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受賞履歴

会社情報/受賞履歴

2018/4/7(土)

受賞・技術のご紹介

グローバルな事業戦略を意識しながら、 
コストダウンと環境に配慮したSHINDOの生産力は国内外から高い評価をいただいています。 
当社が研究・開発した最先端技術や海外への取り組みが今回このような形で評価されました。

福井県より、「学びなおし・人材育成モデル企業」に認定されました。

認定証 

社内の人材育成に積極的に取り組む県内企業を県が認定する「学びなおし・人材育成モデル企業」に本年度、SHINDOが選ばれました。

学びなおし・人材育成モデル企業とは

趣旨
大学への派遣や従業員の自己啓発に係る支援など、学びなおしを積極的に推進する企業を「学びなおし・人材育成モデル企業」として認定することにより、学びなおし尊重の気運を醸成し、企業における学びなおしを推進する。(平成25年度から実施)

選定基準
福井県内に本社を置く企業であって、次のような学びなおしや人材育成に積極的に取り組んでいる企業
○従業員に対する教育

  • 大学、大学院への派遣
  • 大学等と連携した研修
  • 大学等との共同研究

○従業員の自己啓発に対する支援

  • 資格取得や講座、研修等への参加に係る金銭的援助や休暇措置等
  • 取得した資格等に対し、給与や処遇等への反映

 

下記、福井県のHPです。

 

SHINDOは、福井県はもとより全国を牽引する企業として、引き続き取り組んでまいります。

福井新聞 2018年3月31日掲載

経済産業省が選出する、地域未来牽引企業に選定。

経済産業省が選出する、地域未来牽引企業に SHINDOが選定されました。

経済産業省では現在、地域の特性を生かして付加価値を創出し、
地域の事業者に対する経済的波及効果を及ぼすことにより地域経済を牽引する「地域経済牽引事業」を促進するため、
2017年7月に施工された「地域未来投資促進法」をはじめとした様々な施策に取り組んでいます。
この一環として、今後の地域経済を牽引することが期待される企業を「地域未来牽引企業」として選定し、
選定された企業に 各種施策の活用に向けた情報提供等が行われています。

地域未来牽引企業とは?
地域内外の取引実態や雇用・売上高を勘案し、地域経済への影響力が大きく、成長性が見込まれるとともに、
地域経済のバリューチェーンの中心的な担い手、および担い手候補である企業を「地域未来牽引企業」として選定しました。

 

詳しくはこちらをご覧下さい

 

弊社は、これからも地域経済の活性化を図ると共に新規事業への取り組みや、新商品の開発、環境に考慮したものつくりを継続してまいります。

2017年12月22日

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」
審査委員会特別賞を受賞。

同賞は、人を大切にする経営学会が主催、経済産業省、厚生労働省、中小企業庁、商工会議所などが後援している。

  • 1)創業以来、リストラを一度もせず、社員第一主義を貫いている。
  • 2)「会社のために人がいるのではなく、人のために会社は存続する」という企業理念を基本に
       従業員一人ひとりが働きやすい職場作りを具現化している。
  • 3)障害者雇用に力を入れている。
  • 4)社員一人当たりの月間平均所定外労働時間が10時間以内である。
  • 5)雇用調整助成金を一度も受けずに安定した企業運営を継続している。

以上のような項目を含め、社員が働きやすい環境づくり、地域社会への貢献など、人を大事にする取り組みが高く評価されました。

 

詳しくはこちらをご覧下さい

 

2016年3月23日

(株)SHINDOが発行する「S.I.C.総合写真帳」
第57回全国カタログ展の第二部門にて銀賞を受賞。

(株)SHINDOの「S.I.C.総合写真帳」は、
今年で57回目を迎える一般財団法人日本印刷産業連合会主催の全国カタログ展の第二部門において、製品部門の銀賞を受賞しました。
「S.I.C.総合写真帳」は、商品の見やすさや誌面の美しさ、商品カタログとしての完成度の高さが評価され銀賞の受賞となりました。

 

全国カタログ展について

全国カタログ展は、1959年に東京国際見本市カタログ展として始まりました。
1963年、第5回より(株)印刷出版研究所主催のポスター展を加え「全国カタログ展」と名称を改め歴史を重ねてきました。
部門は、第一部門(図録)と第二部門(一般商品、高額商品、製品、通販、各種案内、PR誌&フリーペーパー、各種報告書)に分かれています。
審査員は、浅葉克己氏、松永真氏、左合ひとみ氏、柏木博氏をはじめ、
後援・官庁団体の関係者、広告関係者、消費者代表、印刷業界の広報委員・実行委員で構成されています。

2016年1月1日

「科学技術政策担当大臣賞」受賞

「科学技術政策担当大臣賞」とは

企業、大学、公的研究機関等の産学官連携活動において、大きな成果を収め、
あるいは先導的な取組を行う等、産学官連携活動の推進に多大な貢献をした優れた成功事例に関し、
その功績を称えることで我が国の産学官連携活動の更なる進展に寄与することを目的に、平成15年より行っています。

 

「航空機に炭素繊維」評価

SHINDOが参画した「炭素繊維複合資材(CFRP)の航空機分野進出」が、
内閣府の産学官連携功労者表彰の科学技術政策担当大臣賞に選ばれました。
同功労者表彰は、産学官連携の優れた事例を顕彰するため、2003年から行われています。
最高賞の内閣総理大臣賞1件のほか各大臣賞などがあり、今年は計14件が選ばれました。

 

詳しくはこちらをご覧下さい

 

2015年8月28日

「グローバルニッチトップ企業 100 選」選定

「グローバルニッチトップ企業100選」とは

経済産業省は、国際展開に優れ、我が国経済のけん引役となる企業を支援し、 国際競争力の向上を確保していくことを任務としています。
この観点から、グローバル展開に優秀と認められる実績がある企業を
「グローバルニッチトップ企業(=GNT企業)」として顕彰するとともに、こうした企業の経験値を一般化し、
GNT企業を目指す企業に対する経営の羅針盤を示すことを目的として、「グローバルニッチトップ企業100選」を選定されました。


選定は今回が初めてです。選定に当たっては、公募により候補企業を募り、外部有識者で構成する選定評価 委員会の審議を経て選定。

評価のポイントとして、①世界シェアと利益の両立、②独創性と自立性、③代替リスクへの対処、④世界シェアの持続性等に着目し、
「グローバルニッチトップ企業100選」として100社選定しました。
今回選定された企業の取組事例の情報発信を通じて、さらに多くの企業がグローバル市場に挑戦、飛躍するための羅針盤となり、
我が国企業の競争力向上につながることを期待されています。

グローバルニッチトップ企業100選では、下記(1)〜(5)の5部門において審査が行われました。
それぞれの部門における選定企業数は下記の通りです。

  • 1)機械・加工部門(52社)
  • 2)素材・化学部門(20社)
  • 3)電気・電子部門(15社)
  • 4)消費財・その他部門(13社)→(株)SHINDO 選出
  • 5)ネクストGNT部門(7社)

2014年3月17日

作成:2008年9月10日
改訂:2010年3月1日、2011年7月20日、2012年7月21日

受賞・技術のご紹介

グローバルな事業戦略を意識しながら、 コストダウンと環境に配慮したSHINDOの生産力は国内外から高い評価をいただいています。 当社が研究・開発した最先端技術や海外への取り組みが今回このような形で評価されました。

福井県より、「学びなおし・人材育成モデル企業」に認定されました。

認定証 福井新聞

社内の人材育成に積極的に取り組む県内企業を県が認定する「学びなおし・人材育成モデル企業」に本年度、SHINDOが選ばれました。

学びなおし・人材育成モデル企業とは

趣旨
大学への派遣や従業員の自己啓発に係る支援など、学びなおしを積極的に推進する企業を「学びなおし・人材育成モデル企業」として認定することにより、学びなおし尊重の気運を醸成し、企業における学びなおしを推進する。(平成25年度から実施)

選定基準
福井県内に本社を置く企業であって、次のような学びなおしや人材育成に積極的に取り組んでいる企業
○従業員に対する教育

  • 大学、大学院への派遣
  • 大学等と連携した研修
  • 大学等との共同研究

○従業員の自己啓発に対する支援

  • 資格取得や講座、研修等への参加に係る金銭的援助や休暇措置等
  • 取得した資格等に対し、給与や処遇等への反映

 

下記、福井県のHPです。

SHINDOは、福井県はもとより全国を牽引する企業として、引き続き取り組んでまいります。

福井新聞 2018年3月31日掲載

経済産業省が選出する、
地域未来牽引企業に選定。

経済産業省が選出する、地域未来牽引企業に SHINDOが選定されました。

経済産業省では現在、地域の特性を生かして付加価値を創出し、地域の事業者に対する経済的波及効果を及ぼすことにより地域経済を牽引する「地域経済牽引事業」を促進するため、2017年7月に施工された「地域未来投資促進法」をはじめとした様々な施策に取り組んでいます。
この一環として、今後の地域経済を牽引することが期待される企業を「地域未来牽引企業」として選定し、選定された企業に 各種施策の活用に向けた情報提供等が行われています。

地域未来牽引企業とは?
地域内外の取引実態や雇用・売上高を勘案し、地域経済への影響力が大きく、成長性が見込まれるとともに、地域経済のバリューチェーンの中心的な担い手、および担い手候補である企業を「地域未来牽引企業」として選定しました。

詳しくはこちら

弊社は、これからも地域経済の活性化を図ると共に新規事業への取り組みや、新商品の開発、環境に考慮したものつくりを継続してまいります。

2017年12月22日

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」審査委員会特別賞を受賞。

同賞は、人を大切にする経営学会が主催、経済産業省、厚生労働省、中小企業庁、商工会議所などが後援している。

  • 1)創業以来、リストラを一度もせず、社員第一主義を貫いている。
  • 2)「会社のために人がいるのではなく、人のために会社は存続する」という企業理念を基本に従業員一人ひとりが働きやすい職場作りを具現化している。
  • 3)障害者雇用に力を入れている。
  • 4)社員一人当たりの月間平均所定外労働時間が10時間以内である。
  • 5)雇用調整助成金を一度も受けずに安定した企業運営を継続している。

以上のような項目を含め、社員が働きやすい環境づくり、地域社会への貢献など、人を大事にする取り組みが高く評価されました。

 

詳しくはこちらをご覧下さい

 

2016年3月23日

(株)SHINDOが発行する「S.I.C.総合写真帳」第57回全国カタログ展の第二部門にて銀賞を受賞。

(株)SHINDOの「S.I.C.総合写真帳」は、今年で57回目を迎える一般財団法人日本印刷産業連合会主催の全国カタログ展の第二部門において、製品部門の銀賞を受賞しました。「S.I.C.総合写真帳」は、商品の見やすさや誌面の美しさ、商品カタログとしての完成度の高さが評価され銀賞の受賞となりました。

全国カタログ展について

全国カタログ展は、1959年に東京国際見本市カタログ展として始まりました。1963年、第5回より(株)印刷出版研究所主催のポスター展を加え「全国カタログ展」と名称を改め歴史を重ねてきました。部門は、第一部門(図録)と第二部門(一般商品、高額商品、製品、通販、各種案内、PR誌&フリーペーパー、各種報告書)に分かれています。審査員は、浅葉克己氏、松永真氏、左合ひとみ氏、柏木博氏をはじめ、後援・官庁団体の関係者、広告関係者、消費者代表、印刷業界の広報委員・実行委員で構成されています。

2016年1月1日

「科学技術政策担当大臣賞」受賞

「科学技術政策担当大臣賞」とは

企業、大学、公的研究機関等の産学官連携活動において、大きな成果を収め、あるいは先導的な取組を行う等、産学官連携活動の推進に多大な貢献をした優れた成功事例に関し、その功績を称えることで我が国の産学官連携活動の更なる進展に寄与することを目的に、平成15年より行っています。

「航空機に炭素繊維」評価

SHINDOが参画した「炭素繊維複合資材(CFRP)の航空機分野進出」が、内閣府の産学官連携功労者表彰の科学技術政策担当大臣賞に選ばれました。同功労者表彰は、産学官連携の優れた事例を顕彰するため、2003年から行われています。最高賞の内閣総理大臣賞1件のほか各大臣賞などがあり、今年は計14件が選ばれました。

 

詳しくはこちらをご覧下さい

 

2015年8月28日

「グローバルニッチトップ企業 100 選」選定

「グローバルニッチトップ企業100選」とは

経済産業省は、国際展開に優れ、我が国経済のけん引役となる企業を支援し、 国際競争力の向上を確保していくことを任務としています。この観点から、グローバル展開に優秀と認められる実績がある企業を「グローバルニッチトップ企業(=GNT企業)」として顕彰するとともに、こうした企業の経験値を一般化し、GNT企業を目指す企業に対する経営の羅針盤を示すことを目的として、「グローバルニッチトップ企業100選」を選定されました。選定は今回が初めてです。選定に当たっては、公募により候補企業を募り、外部有識者で構成する選定評価 委員会の審議を経て選定。評価のポイントとして、①世界シェアと利益の両立、②独創性と自立性、③代替リスクへの対処、④世界シェアの持続性等に着目し、「グローバルニッチトップ企業100選」として100社選定しました。今回選定された企業の取組事例の情報発信を通じて、さらに多くの企業がグローバル市場に挑戦、飛躍するための羅針盤となり、我が国企業の競争力向上につながることを期待されています。グローバルニッチトップ企業100選では、下記(1)〜(5)の5部門において審査が行われました。それぞれの部門における選定企業数は下記の通りです。

  • 1)機械・加工部門(52社)
  • 2)素材・化学部門(20社)
  • 3)電気・電子部門(15社)
  • 4)消費財・その他部門(13社)→(株)SHINDO 選出
  • 5)ネクストGNT部門(7社)

2014年3月17日

作成:2008年9月10日
改訂:2010年3月1日、2011年7月20日、2012年7月21日

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